« 2006年3月 | トップページ | 2006年5月 »

2006.04.22

行ってきたぜアトルガン

新ジョブもゲットだぜ(´ー`)
 

昨日のリトライ祭りが嘘のように一発登録。

高レベル向けじゃあ俺には行けるかどうかも怪しいもんだ、と諦め気味だったんですが、せっかく入れたし、行けたらラッキーくらいの気持ちでログインしてみました。

ジュノをフラフラしながら天晶堂へ向かう人の波に飲み込まれてみると、クエストが発動しました。
しかもレベラーゲPTで出て当分使う予定もない流砂洞の宝の鍵が金庫に入ってたんで、ここぞとばかりに使用。

前が見えん

こんなあっさりでいいんだろうか(*'-')
 

偶然、天晶堂の前で会ったLSのNさんが声をかけてくれて、メアのチョコボ代が5000オーバーなのに驚きつつ、一緒にマウラへ。

ハラキリでアンキモ

船に乗ってるのは僕以外みんなLv75(ノー`)
新しいモンスター…って誰かがSayで言ってたからそうなんだろう…を釣り上げては倒し、釣り上げては倒してました。

こんな活気があるヴァナは初めてだ。
 

白門が広いの何のって。
500人ちょいいたんですが、スッカスカです。

新ジョブクエの誰々はどこですかー?シャウトが飛び交う中、片っ端からNPCに話しかけてると、一足先にアトルガンに来ていたLSのAさんが合流。
Aさんの案内で、まずは新ジョブ取得だぜ!
 

…え?からくり士はバスでクエ発生?

おおっ芸で稼げるな

 

気を取り直して白門へ戻り、コルセアとからくり士のクエを発動させたらナシュモへ。

画面が変

煙を吐いてる山が見えました。
 

インプに見破られながら、カダーバの浮沼を通ってアラパゴ暗礁域へ。

牛が寝てたり

ZZZ

沼で変な効果にかかったり。

体が重い

これ絶対に俺ひとりじゃ何もできなかったな('-')
 

たまには誰かの役に立ちそうな情報でも。
アラパゴ暗礁域 H-10 には???が二つあって、コルセア取得クエに必要な???は船の真ん中辺り、

ここ

もう一つは階段に開いている穴の中の???を調べると、からくり人形が拾えます。

片方だけ調べて満足してると、僕みたいにもう一回行く羽目になります(´∀`)
 

お次は青魔道士取得クエ。
ひときわ大きい人だかりに紛れているWaoudに話しかけると、10の質問をされます。

見えねえ

失敗すると1000ギル取られまして、僕は6000ギル貢ぎました。

力を欲するもののイメージで答えていくと正解らしいんですが、何をどうやってもダメで。
同じような人が結構いて、「全部3番目だ」「いや、俺はそれでダメだった」「生死に関わる質問には、全部死ぬを選べばいい」などなど、Sayで飛び交ってる情報やら何やらが楽しい(´ー`)

結局、LSのSさんの「全部3番目で通った」を信じてやってみたらOKでした。
でも隣のヒュムさんはダメだったようだし、Waoudが「結果なんて時が移ろえば変わるもの」みたいなことも言ってるんで、正解はないのかもしれません。
 

質問クリアの後に中つ国にあるアイテム3つのうちどれかを持っていくんですが、僕はバルクルムの太陽砂でした。
競売に出てるかもしれないけど、せっかくの新ジョブクエだしと、バルクルムへ。

ここも混んでる

同じような名前の人が何人もいるのは気にしないことにして('-')
???が表示されたのを知らせあったり、Waoudの質問についてSayで話したり、これまた楽しいのです。
 

LSの第2回新ジョブ取得クエツアーに、からくり士を取り損ねた味噌ッカスにもNさんが温かい声をかけてくださって、再びアラパゴ暗礁域へ。
本当にエエお人や…。

混みまくった船や、

恥ずかしくてリレイズ1なんて使えんよ

でかいモンスターを見ながら、

タコさし

2度目のツアー。

道を体が覚えていたのには我ながら感心。
2回も死んだのは忘れることにしよう、そうしよう。
 

続いて青魔道士クエの仕上げにエジワ蘿洞へ。

アトルガンを出た先には、こんな景色とか、

こりゃいいね

赤いモルボルとか、

かわいい

網を出すクモがウヨウヨしたりしてました。
 

外に出たらやっぱり足を引っ張ってしまったけど、クエを進める楽しさや、初めてのエリアでワクワクしたり、マップを持ってないエリアを進むときのドキドキは、みんなと共有できる。
こんなことがこんなに楽しいなんて、今まで知らなかったです。
 

またちょっと、ヴァナディールに行くのが楽しみになりました(´ー`)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006.04.20

リトライ祭り

大好評開催中(´ー`)

MOTHER3があるからいいケドね

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年3月 | トップページ | 2006年5月 »