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2006.02.22

2006.2.21バージョンアップ

色んな人が憤慨してるけど、今回のバージョンアップには僕だってひとこと物申したい!

▼使用しているクライアントにより、釣りの格闘における難易度が異なっていたため、問題を解決するための調整が引き続き行われました。

今まで違ったの?
スクエニさん、直さなくていいから、どっちが有利か教えてください(´Д`)

スクエニで思い出したけど、PS版のドラクエVが出たときにそれまで「えにくす」だった主人公が「スクエニ」になってるのを見て、過ぎ行く時の残酷さを感じました。
ドラクエIXの開発、チュンソフトでやってくれないかなぁ。思い切ってドラクエonlineとか。

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2006.02.16

フェローレベル上げ 一日目

よく氷河の虎がいいとか聞くんですが、彼女は僕には不釣合いなイイオンナでしたよ(´ー`)
死ぬよりは地道に経験値を稼ぐ方をとって、ダボイに通ってます。

最近はボルダイくんが「戦闘タイプと盾タイプと回復タイプのどれがいいですか?」なんて(脳内で)聞いてくれるんで、お言葉に甘えて盾になってもらってます。デフォルトのままとも言う。

フラッシュ&ケアルIVで固定中

ほうら、ボルダイくんが立派な盾に!
むしろ僕が【かばう】立ち位置に!

それでも30秒に1回の挑発がとてもありがたく、安心して魔法唱えられるんで助かります。魔法唱えて何ぼの白黒パンダだしね。

課題は、MP満タンでも楽敵とギリギリ勝負なこと。何が悲しくてフェローのレベル上げでアクアスルムをガブ飲みするのかと。
でもあれだ、タルタルだと殴られたときのダメージがデカいから、きっと僕は恵まれているに違いない。うん、そうだ、そうに決まってる。そうであってくれ。

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2006.02.13

短期決算

氷杖 7万→2万、闇杖 14万→7万、光杖 35万→28万、土杖 35万→30万
計24万の損益っ

まあ、たかだか堀ブナ24ダース。訳の分からん一部高額アイテムの高騰が収まって何よりだ。

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2006.02.12

鍵取りツアー

それが何であるかは知っていたのに、専門用語で尋ねられたがために「分かりません」ってことないですか?

僕はいわゆる業界用語を多用したがる人が多い仕事なこともあって、会社入って2~3年目の頃に頻繁にありました。「それは知ってたけど、そのことを指してるんだって分からなかったんです」って言葉を何度飲み込んだことか。
今となってみりゃ、知らないってこと自体が勉強不足って思うこともあるけど、使われていく中で練られて定着していった言葉と確立している専門用語とでは、認知や普及の過程が違うから仕方ないんじゃないかな。
 

と、先手を打って言い訳をしてみましたが、LSでM姉さんが
「お暇でしたら鍵取りツアー行きませんか?」
と声を掛けていたときの僕の頭の中を文字にすると、
「お、よくジュノのシャウトで聞くやつだ。楽しそうだから行きたいけど、俺でも行けるエリアかなあ。」
そして出た言葉が、
「先生っノ 何の鍵を取りに行くんですか?」

お前のAFの鍵だっつーの。
すみません、すみません、本当にすみません。

具体的に言い訳すると、AFクエストは一式調べて、AF2と魔手クエは発動、魔手クエにはベドーの鍵が必要だってのは知ってました。知ってたけど、よもや「鍵取りツアー」の鍵がAF用の鍵とは思わなかったのです(ノд`)

だけど、そんなことちっとも気にしない漢気あふれるLSメンは、
「AFが入ってる宝箱の鍵ですよ」
「白はベドー・要塞・巣だね」
「じゃあWさんの暗黒AFと併せて、古墳・ダボイ・オズも周りましょう」
「古墳行くなら一緒に鈴も取れるといいね」
取れたらいいね。でも取れなくても僕は幸せ者さ(´∀`)

少しでも名誉挽回と「要塞と巣の鍵が金庫にあります」って言ってみたけど、
「それは宝のカギって書いてある?」
「箱のカギって書いてます」
「罠だわっ」
って具合に役立たないことも判明。

そういや最初っから挽回するだけの名誉もねえや(´ー`)

 

もう夕方だったので2時間と決めて、ベドー→ダボイ→古墳。
「獣75で来るからいいよ」というWさんに甘えさせてもらって鍵3種+タブナジアの鈴をゲットしました。

ようし、明日っからは箱探しの旅に出るか。

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2006.02.09

アトルガンの秘宝発売日

俺には関係ないと思ってたけど、限界1も突破したことだし、アトルガンも視野に入れないとな(´∀`)

どれどれ、ほうほうセブンドリーム・ドットコムはセブンイレブンで受け取りができるのかね。便利な時代になったもんだなぁ。

じゃあ、早速予約するとするか。
注文数が1、店頭受取りで支払いも受け取り時に、と。メールアドレスとパスワードを登録して、受け取るのは会社帰りに立ち寄れるところ。おお、こんな所にもセブンイレブンができたのか。じゃあ、こっちの店にしてと。
受け取りは発売日の午前7時以降、って発売予定日はいつだっけ?
 

――― 発売予定日 2006年4月20日。
 

・・・何だ?この引っかかる感じは。
誰かの誕生日でもないし、次年度だからまだコンペの予定も入ってないはずだ。今年何かあった日かな?

 

 

 

MOTHER3の発売日デースヨ(´_ゝ`)

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2006.02.06

限界への挑戦

ちょっとした記念日なので、今日は日記調に書いてみようと思います。

 

じいさん、待ってろよ 

僕は日曜日に入ったパーティで、白魔道士のレベルを50に上げていた。
狩場からジュノへ戻ってすぐに次のパーティのお誘いをもらったとき、僕はちょっと浮かれていたから、聞かれてもいないのに「限界突破がまだなので」と、お誘いを断った。

限界突破。

この単語を打つことが、やたらと誇らしく、嬉しい。

聞いた限りでだけど、限界突破、という言葉にもっとも相応しいのはMaatじいさんとの1on1なんじゃないかと、うっすら思っている。
僕も早くそこにたどり着きたい。そう強く思っているからこそ、そこまでの道のりにも胸が躍る。
だけど今はまず、指定された3つのアイテム集めだ。

アイテムを落とすモンスターはレベル上げの狩場にもいたから、事情を説明して何度か狩りのターゲットにしてもらったのだけど、アイテムは手に入らなかった。
いや、正確には何度か戦利品としてパーティの持ち物になっていたのだけど、ロット負けして僕の手には入らなかった。
少しがっかりしているのが伝わったのか、そのパーティのリーダーが
「3箇所も周らないといけないし、ドロップ率も低い。50の6人パーティだと全員分集まるのに相当時間がかかるから、LSでお手伝いしてもらうのがいいと思うよ。」
と教えてくれた。
全部で4、5時間くらいかな、と時間の目安も教えてもらった。
 

少し話が逸れるけど、クリアできるできないはともかく、初めての体験は、なるべくパーティで一緒になった人やレベルの近いフレンドに声をかけて行くようにしている。
だけど、それがベストじゃない場面もある。僕のレベルではクリアすることが難しく、かつクリア後の報酬が僕のレベルで必要だと思われるようなときだ。そういうときは大抵、LSの先輩たちが先に気付いて、「大変だったら手伝うから言ってね」と声を掛けてくれる。
そういうことを嫌う人もいるだろうなぁとは思うけど、僕の率直な気持ちとしては、レベルの違うLSのメンバーと行動できることはめったにないから、単純に楽しい。
それに僕が後輩に対してそうであるように、先輩冒険者たちが僕の力になりたがっていてくれていることが、何だか嬉しいじゃないか。
僕自身のパーソナリティはとても甘え下手な上に、Lサイズのエルヴァーンというルックスが現実の僕と同じでやっぱり甘え下手なキャラクターを強調しているけど、それはそれで礼儀正しくお願いするのにはピッタリだと思えばいい。

僕はログインするとあいさつもそこそこに、LSメッセージで「レベル50になりました!」と報告した。「おめ~」「おめめー!」「頑張ったねー!」と祝福の声に画面のこちらで /bow しながら「ありりんです~」と答え、一度深呼吸してから「限界1アイテムが集めのお手伝いをお願いしたいです」と続けて打つ。
これくらいのことで緊張するのはどうかなと自分でも思うけど、してしまうものは仕方ない。むしろ /panic だ。
あのアイテムは1時間くらいかな、シーフで行けば3時間で全部周れるんじゃないか、という会話を見ながら、土日は皆でENMや裏(だと思う)に行ってることが多かったなと思い出して、さらに頭の中がぐるぐる回った。平日にお願いした方がいいのかな?

と、僕がゴチャゴチャ考えていると、「パーティ誘ってもいい?」とSさんからTellが来た。僕はそのときサンドリアにいたから「ジュノまで来てもらってもいい?」と言われて、あわててデジョンする。
パーティにはHさんも入ってくれて、3人で周ることにした。

Sさんの的確なナビゲートで、巣からヴァズ、バタリアを抜けて古墳へ向かい、一度ジュノへ戻ってチョコボ代の高いことに驚き、要塞まで走った。門開けの手伝いにSさんのフレのTさんが合流してくれて、自爆を受けるまでもなく倒した1匹目のボムが、あっさり灰を落とした。
「おめー」
「おめ~」
「アイテムの空き確認してロットして」
「はいっ!」
僕のロットイン → 25pts

粘菌が28、パピルスが101。
おばちゃーん、このクジあたりが入ってないよー。
  

Maatじいさんに「言われたアイテム、耳そろえて持ってきたぜ」と届けると、「ホウ……。こいつはたまげた。お前さん、なかなかやるな。」「限界とは何か、だと?ま、とりあえず戦ってみることじゃ。」なんて、やっぱり飄々とあしらわれた。
サシで相手してもらえるのは、まだまだ先のことみたいだ。

 

今回、SさんとHさんにお手伝いしてもらいながら、気付いて自分で驚いたことが一つある。
僕自身の役どころが、これまでとは明らかに違ったことだ。
自分のクエストで貢献度も何もあったもんじゃないけど、言われるがままにお手伝いしてもらっていたドラゴンミッションやカザムパス取得の頃と比べれば、今自分はこういう理由で高レベル冒険者の協力を欲しいのだということも、そのパーティで自分は白魔道士としてどう立ち回ればいいのかも分かっていた。大リンクで2人のHPが真っ赤になりMPも空になりそうだったときにも、慌てることなく死なせないように死なないように、戦闘を終わらせることができた。ただただ、はぐれないように走り回っていた頃からは考えられないけど、即席の連携にマジックバーストを合わせることも楽しんだりした。ハーフレジでダメージはほとんど与えられなかったけど。
小さいことで言えば、インスニ無しでジュノ周辺を走り回れたのも、僕にとっては嬉しい驚きだった。

レベルが上がるのが楽しい。今までは新しい魔法を使えるようになったり、より強い装備を身に着けられるようになるのが嬉しかった。
これからは、レベルが上がることを、今まで以上に楽しめるようになるはずだ。レベルアップが新しい魔法や装備だけじゃなく、もっと色んなことに繋がっていくことに気付いたのだから。

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2006.02.05

レベラーゲ 白47→50

祝、俺レベル50ヽ(´∀`)ノ

50記念クロウ装備

残り30分、競争激しく枯れ気味な狩場で@1700に付き合ってくれたPTメンに感謝!
 

アーンド、

レベラーゲPTで、時差で途中離脱だったけど、僕の(一方的な 心のオアシスになってくれた、やったら愛くるしいNAタル黒さん。

男の子ですよw
 

あーーーだーーーーーーーーもーームッハァ(*´Д`*)
 

ランクが低い?気にすんな。俺だって5だけど、いつか闇王倒してやろうって、デッカイ夢があるじゃねえか!
HPが少ない?任せとけ、おっちゃんがディアガして祝福して、敵なんかみんな連れて向こう行ってやるからよ!
日本語が分からない?いんや、英語が話せねぇ俺たちが悪いんだ。辞書もあるし、なるべくTab使って話するからよ、坊主も気にしねえで英語でどんどんしゃべってくんな!
金が無くて杖買えない?よし、おっちゃんが買ってやる。礼なんていらねぇよ、坊主が頑張ってんのを見んのが、おっちゃん一番嬉しいんだよ!
 

・・・って言いたかったけど、おっちゃんも財布ん中が火の車で、パインジュース絞ってあげるのが精一杯でした。

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2006.02.04

「おいでよ どうぶつの森」マイデザイン

風呂あがりに一杯やっていたら、妹が「ネコに顔描いて」と言うじゃないですか。

っつーか、妹よ、それは俺のDS(´ー`)

 

描きました。

モンガー
モンガモンガー

妹が、喜ぶ喜ぶ。

 

図に乗って、マイデザイン(?)も作りました。

サンドリア ウィンダス バストゥーク ジュノ

サンドは簡単だったけど、ジュノとかもう、2時間くらいかかったんじゃないだろうか。
 

気付いたら妹が寝てたんで、勝手に村中に貼り付けておきました。

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2006.02.02

レベラーゲ 召1→8

なに、この解放感。

セクシーショット

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