フェロー取得
調理スキルが35になっても割れ続けるパインジュースをモグハウスで絞っていると、
Yさん:('Д')
僕:('∇')
Yさん:ъ(`ー゜)
僕:ヽ(´ー`)ノ
と、イマジネーションあふれるTellが。フェロークエストが実装された日に一人で古墳で並んでいたら、周りの方に「一人じゃ無理だ」と諌められ(そりゃそうだ)すごすご戻った話を覚えていて、その後どうなった?と気にかけてくださってました。
その後は、骨にあっさりやられて放置してました。骨にだったら勝てるだろう、と何の根拠もなく油断してかかったら、HPを1/3ほど残して敢えなく撃沈。
Yさんが「手伝うよ」と声かけてくださって、骨再戦です。
僕の打撃は一発も当たらず・・・何かもう俺、ちっともダメだ。
ジュノに戻ってミスラと話し、飛空挺でサンドへ。
ゲルスパでMさんも合流してくださいました。
並んでたつもりが中には誰もいなかったりしながら、いよいよドラゴン戦です。
『導かれるもの』でバトルフィールドに突入!
現在このエリア内にいるパーティメンバーのうち
自分を含めた3人がバトルフィールドに入れます。
制限時間:15分
現在の『導かれるもの』ベストタイム:1分5秒
Yさん:あっはっはっはっはhh
Yさん:はいれないや
僕:あっはっはっh、がんがる~
Mさん:超ガンガレ
Yさん:がんばれっ
プロII・シェルII、ヘイスト、ブリンク、ストンスキンをかけ、メロンジュースを飲んで準備OK。
[僕]は、Carrion Dragonにサイレスを唱えた。
[僕]のサイレスが発動。
→Carrion Dragonは、魔法効果をレジストした!
前途洋々な予感。きっとドラゴンは魔法なんて使わないさっ。
気を取り直して、
[僕]は、Carrion Dragonにスロウを唱えた。
[僕]のスロウが発動。
→Carrion Dragonは、スロウの効果。
[僕]は、Carrion Dragonにパライズを唱えた。
[僕]のパライズが発動。
→Carrion Dragonは、パライズの効果。
そうこうしながら、ドラゴンの攻撃はブリンク&ストンスキンで回避しつつ、25~29くらいの打撃ダメージで地味にHPを削っていきます。ファイアは36ダメージ。
3回くらい殴ったところで、Voldaiの登場です。
Voldai:だいじょうぶですか!?
今のところは、痛くもかゆくもありませんぜ。
Voldai:私が相手になります!
Voldaiが挑発してくれたので、安心して強化・弱体系をかけ直します。
Carrion Dragon→Voldai 15~30ダメージ
Voldai→Carrion Dragon 20~25ダメージ
僕→Carrion Dragon 20~30ダメージ
6回くらいダメ喰らったところで、VoldaiのHP半分です。ブラインかけてケアルをと思ったところで、
Carrion Dragonは、ヘビーストンプを実行。
→Voldaiに、43ダメージ。
→[僕]に、6ダメージ。
[僕]は、麻痺している。
[僕]は、ヘイストの効果がきれた。
Voldaiは、麻痺している。
パラナ、ケアルIIで建て直して、あとは弱体かけなおしたり、殴ったり殴ったり殴ったり。
ケアルIIで、タゲが僕に来ました。8~30ダメージくらいです。
[僕]は、Carrion Dragonにファイアを唱えた。
[僕]のファイアが発動。
→Carrion Dragonに、8ダメージ。
・・・殴っておこう。
[僕]は、セルフストライクを実行。
→Carrion Dragonに、168ダメージ。
本日、一番の与ダメでした。
結果、5分41秒でCarrion Dragonを沈め、無事フェローを取得しました。
ステータスは、
Lv40白魔道士/Lv20黒魔道士
HP 589/MP 414
攻撃力105(ホーリーモール)
防御力157(ホーリーブレスト、種族装備等)
と、全財産はたいたホーリーブレストが役に立ってくれました。
ドラゴンにディアII入れ忘れたとか、Voldaiにケアルかけられることを知らなかったとか、パラナに至っては最後までかけなかったなとか、色々反省点はありますが。白くてもソロでCarrion Dragon倒せるってことで。
そうと決まったら、早速フェローくんと冒険だ!
飛空挺は密輸がばれて乗れないんで、テレポでホラへ。
シグナパールを使うと、
どうしてそこに出てくるのかと。
エリチェンで帰ってしまうことを知らず、ジャグナーに入ったところで本日のフェローは終了。もちっと調べてから出直してきます。
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